WBC組を欠く阪神キャンプは、佐藤輝、森下らクリーンアップ不在で、さすがに迫力を欠いた。ただドラフト1位・立石のバッティングは可能性を感じさせる内容だった。
この日のロングティーも、右脚肉離れが完治した状態ではないのだろうが、しっかりとバットが振れていた…
(日刊コラム野球)
【梨田昌孝】ドラ1立石正広「20本塁打」期待の“型” 新人当時の森下と比べても打球に距離WBC組を欠く阪神キャンプは、佐藤輝、森下らクリーンアップ不在で、さすがに迫力を欠いた。ただドラフト1位・立石のバッティングは可能性を感じさせる内容だった。
この日のロングティーも、右脚肉離れが完治した状態ではないのだろうが、しっかりとバットが振れていた…