三重が序盤に主導権握り、継投で逃げ切る 履正社は七回に2点返す 08月15日 (朝日新聞) (15日、第108回全国高校野球選手権大会3回戦 三重5―2履正社) 三重が一回、敵失と野選も絡んで3点を先取。二回にも秋山隼人と立松宗馬の適時打で差を広げ、主導権を握ると、2回戦と同じ3投手の継投で逃げ切った… 続きを読む 準々決勝・第1試合 天理―三重の対戦決まる 夏の甲子園(08/15) 横浜・織田翔希が語った怪物像とは 大ピンチを最速156キロで脱出(08/14) 横浜、終盤の集中打で快勝 日南学園は一時同点も4併殺が響く(08/14) 速報の一覧へ