第5日は、台湾・台北で決勝ラウンドがあり、日本は台湾を2―1で破り、決勝進出を決めた。13日の決勝で韓国と対戦する。

 日本は一回表に1点を先制されたが、その裏に山田凜虎(智弁和歌山)、萬谷堅心(岩手・花巻東)の連続適時打で逆転…