0.02秒の悔しさ、4年後必ず スノーボード・女子パラレル大回転 ミラノ・コルティナ五輪 02月10日 (朝日新聞) 差は100分の2秒だった。 4年に1度の大舞台は、心の機微を見逃してくれなかった。 「びっくりした。一瞬、『優勝が近づいたかも』と思った」 三木つばきが、そう振り返るのは、8日の準々決勝のスタート台に立つ少し前のこと… 続きを読む (考 7イニング制)学校外の時間も大事に 高校野球(02/10) (球音前線)「守護神」岩崎、黙々ルーティン プロ野球キャンプ(02/10) 三木、感謝を力に変えた スノーボード・女子パラレル大回転 ミラノ・コルティナ五輪(02/09) 朝日新聞の一覧へ