日本陸連が15日、名古屋市内で会見を開き、9月の愛知・名古屋アジア大会代表の内定選手を発表した。

すでに内定が出ていた1万メートル、マラソン、競歩2種目、混成競技に加え、14日まで選考会を兼ねた日本選手権で内定条件をクリアした23選手と、強化委員会内で追加選考された種目、リレーの選手計86選手が選ばれた…