トランプ大統領「正しい決定だった」バログンの処分猶予でFIFAへの要請認める 07月07日 (日刊スポーツ) アメリカのドナルド・トランプ大統領は、ワールドカップ(W杯)を戦うアメリカFWフォラリン・バログン(25)が次戦のベルギー戦への出場停止処分が猶予されたことを受け、自らが国際サッカー連盟(FIFA)に再検討を求めたことを明かした… 続きを読む FIFA会長が初の反論「トランプ大統領から電話」認めるも「私たちは無関係…独立機関の決定」(07/07) 怪物ハーランド圧巻2発でブラジル撃破「ノルウェーの歴史の中でも最もクレイジーな日の1つだ」(07/06) ハーランドは父子2代で王国撃破 対ブラジル5戦3勝2分け 意外なブラジルキラーのノルウェー(07/06) 日刊スポーツの一覧へ