今年1月、カブスとマイナー契約を交わした常松広太郎外野手(22=慶応大)が、自らの「現在地」を語った。「ゴールドマン・サツクス社」など有名企業から内定を受けながらも、メジャーへの夢を追って自ら険しい道を選択…