WBC準々決勝で右膝を痛めたカブス鈴木誠也外野手(31)が17日(日本時間18日)、右膝後十字靱帯(じんたい)の張りと診断され、現在の状態について語った。

鈴木は14日(同15日)にマイアミで行われたベネズエラとのWBC準々決勝で、1回にヘッドスライディングで二盗を試みた際に痛め、途中交代した…