(20日、第108回全国高校野球選手権大会準決勝 智弁和歌山7―1横浜)

 智弁和歌山は、真っ正面から横浜の右腕・織田翔希を攻略した。1点を追う三回、先頭の2番荒井優聖が二塁強襲安打で出塁すると、3番井本陽太が左前打でつなぐ…