(18日、第108回全国高校野球選手権大会準々決勝 横浜6―0花巻東)

 横浜が投打でつけいる隙を与えなかった。一回に田島陽翔の二塁打を足がかりに先制。四、五回は、6単打を集めて2点ずつを奪った…