「試合つくる」初戦の雪辱を誓い力投 大分商・米田泰志投手 08月14日 (朝日新聞) (13日、第108回全国高校野球選手権大会2回戦 英明6―1大分商) 大分商の背番号10、米田泰志投手(3年)が初戦に続き、英明戦でも先発マウンドに立った。 エースナンバーではないが、「自分にできる役割をやるだけ」と語る… 続きを読む 夏の甲子園、有明が勝利 熊本地震の被災者「次も粘り強い野球を」(08/13) 鹿児島実が開新を破り、2年連続で優勝 高校軟式野球 南部九州大会(08/13) 甲子園で「経験」の財産を得た高岡商 富山県内各チームに情報共有を(08/13) 高校野球の一覧へ