ミラノ・コルティナ冬季パラリンピックは最終日の15日、アルペンスキー男子回転があり、座位で鈴木猛史(37)=カヤバ=が3位に入り、銅メダルを獲得した。表彰台に上がるのは2014年ソチ以来3大会12年ぶりで、自身通算4個目のメダル…