(7日、WBC1次ラウンド 日本―韓国)

 日本の先発菊池雄星(エンゼルス)が積極的に振ってくる韓国打線につかまった。一回に4安打で3失点した。

 立ち上がりで、先頭から2連打を浴び、無死一、三塁のピンチを招く…